新橋夢クリニックの特徴・選ばれる理由

新橋夢クリニックの特徴・選ばれる理由|東京・港区の不妊治療・体外受精

当院について
About us

新橋夢クリニックは2007年に新橋で不妊治療センターとして開院して以来、患者様の身体的・精神的な負担をできる限り軽減し、低卵巣刺激で高い妊娠率を目指す治療を行ってまいりました。

創設者である加藤レディスクリニック前院長:加藤修先生の理念である「患者様が通いやすく、温かみのあるクリニック」を受け継ぎ、一人ひとりに寄り添った診療を大切にしています。

当院では体外受精を中心に治療を行っていますが、一般不妊治療や各種検査にも対応しております。
どうぞお気軽にご相談ください。

東京・港区・新橋で
不妊治療をお考えの方へ

港区で不妊治療や妊活のために病院を選ぶときは、通いやすさだけでなく、治療実績、医師や胚培養士の体制、採卵・培養・胚移植までの連携、安全管理などを確認することが大切です。

新橋夢クリニックでは、生殖医療専門医を含む医師と、実務経験10年以上のベテランが9割以上を占める胚培養士チームが、連携して治療にあたっています。また、平日は19時まで、土日祝日も診療し、仕事と妊活・不妊治療を両立しやすい体制を整えています。

以下では、治療実績、専門スタッフ、採卵・培養体制、診療時間など、当院の特徴を具体的にご紹介します。

※医師・胚培養士の在籍状況は2026年7月現在

新橋夢クリニック
選ばれる9つの理由

通いやすさ

新橋駅徒歩3分・内幸町駅徒歩2分 複数路線を利用しやすく、通院の負担を抑えながら治療を続けやすい立地です。

アクセスを確認する →

両立しやすさ

平日は19時まで(金曜除く)
土日祝も診療(365日)
仕事や日常生活と両立しながら、妊活や不妊治療を無理なく続けられる診療体制を整えています。

診療時間を確認する →

治療実績

採卵・体外受精・胚移植などの実績を公開 治療件数や治療成績を確認できるよう、集計期間とともに掲載しています。

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専門医体制

生殖医療専門医が複数在籍 不妊治療に関する幅広い知見をもつ医師が、治療経過や検査結果を確認して診療します。

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胚培養士体制

胚培養士の90%以上が実務経験10年以上 受精確認から胚培養、凍結、融解まで、経験を重ねた胚培養士を中心に対応しています。

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低刺激中心の治療

患者様の身体的負担に配慮 卵巣の状態や年齢、治療歴などを確認し、低刺激法を中心とした治療を行っています。

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幅広い対応

一般不妊治療から体外受精まで 検査結果や治療段階に応じて、人工授精、体外受精、顕微授精などに対応しています。

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チーム医療

医師・看護師・胚培養士が連携 治療経過や卵子・胚の状態を共有し、一人ひとりに適した治療方針を検討します。